動画に透かしを入れる
動画のフレーム上で位置を指定して、文字やロゴを重ねられます。ファイルはブラウザー内で処理され、アップロードされません。無料で回数制限なく使え、端末内ですべての処理が行われることを確認できます。また、オフラインでも使えます。
- 追加
- 調整
- 作成
- 保存
このツールの使い方
- ファイルを追加します。ページにドラッグするか、選択してください。ファイルはお使いのデバイス内に保持されます。
- 動画にロゴ画像(PNG、JPG、WebP)を追加するか、ロゴがない場合は透かしのテキストを入力します。
- 「配置」で位置を選び、不透明度を約55%に設定します。「外観」でサイズと余白を調整します。
- 「透かしを追加」を押し、結果を個別にダウンロードするか、1つのZIPとしてダウンロードします。
プライバシーと制限事項
約2 GBを超えるファイルや長時間の4K動画では、ブラウザーのメモリが不足することがあります。すべての処理はお使いのマシン上で行われるため、マシンの性能が上限となります。 テキストはブラウザーの標準サンセリフ体で描画されます。独自性のあるブランドのワードマークには、ロゴ画像をお使いください。
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よくある質問
透かしはどこに配置すればよいですか?
一般的で、映像の邪魔になりにくいのは隅です。中央に置くと切り抜いて消すのが難しくなります。作品への署名ではなく、再利用を抑止する目的なら、中央への配置が効果的です。
テキストとロゴ、どちらがよいですか?
名前やWebアドレスを入れるならテキストが適しています。入力するだけで使えます。ブランド用途にはロゴをお使いください。映像上に四角い背景を作らずに重ねられるよう、透過PNGをご用意ください。
解像度が違っても透かしは適切に表示されますか?
はい。サイズと位置は固定ピクセルではなくフレームを基準に設定されるため、4K動画でもスマートフォンで撮影した動画でも同じ設定で適切に配置されます。
不透明度はどのくらいが適切ですか?
目安は50〜60%です。目的を果たせる程度に読みやすく、映像の邪魔にならない程度に薄くできます。